
令和6年12月2日入院、12月5日手術、12月7日死亡、12月8日死亡退院。
インフォームドコンセントほぼなく事が進み、大事な陽さんも、信頼関係も失い、正直今でも自決したくなるくらい辛いです。
谷澤信者の方には驚かれる内容かと思いますが、実際に起きた出来事を書いてます。
文字数制限もある為、詳細はGoogle口コミに書きました。
元々会陰ヘルニアは2度手術して再発、癒着してしまう体質もあり、年齢が11歳と言う事や日本スピッツとしては骨格も小さく痩せ型で約5kgと言う事もあり、保存療法を取ってました。
セカンドオピニオンのつもりでした。
【12月2日】『透析しないと死んじゃうよ!うちで預かるから!』と怒鳴られ、透析治療のつもりで預けました。
【12月3日】『手術しないとダメ!』等電話で言われ、こちらの言葉はあまり聞いてもらえず『こっちは忙しいんだよ!』と怒鳴られ電話が切れました。
【12月4日】先生いない日でした。面会にてその場にいた獣医師に先生にいろいろ聞きました。
【12月5日】午前中『数値50まで下がったから今日手術やるから!』と連絡があり、聞き返したら『こんな酷い状態やらないと膀胱落ちて尿毒症になるから!ここまで酷くなってから連れてこられるの困るんだよ!でも、やらなきゃ酷くなるだけだからやるから!術後は覚悟しといて!』と言う感じで怒鳴られ有無を言わせぬまま同意書なしに事が進みました…
術中に腸を切ってしまったそうで『前の手術が下手過ぎるからあちこち切らなきゃいけなかったんだ!』と怒鳴られました。
【12月7日】夕方『心停止したから。蘇生無理だったから』と、急いで向かいましたが到着した時には硬く冷たくなってきていて間に合いませんでした。
従業員より『気付いた時に心停止していて温かかったから30分以内かと』言われ…
後から先生来て『高齢でこんな酷い状態の手術やりたくなかったんだ!』『貧血あるから輸血考えたけどうちの子毎回輸血してるから可哀想だからやらなかった』と言われ、本当はその場で自決したいくらい、陽さんには『ごめんね』しか言えませんでした。
【12月8日】お迎えの時にも沢山怒鳴られ、前日に分割で良いと言っていたので約10万出したところ『もう少し払えないかね!』と怒鳴られました。
谷澤先生は優秀が故に飼い主を無視してしまう傾向があるように思えます。
うちの子を連れて行ってしまった事が後悔です。